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2008年10月 2日 (木)

きもの文化検定2008・予想問題その1

 きもの文化検定公式対策セミナーに行ってまいりました。

 試験要項では「2級  文言選択・記述方式で90分・100問以内」。
 セミナーの説明によると、
 「選択肢から選ぶのが6割くらい、直接記述が4割くらい、つまりは全部穴埋め問題ってことです」。

 3級までは、「マークシート方式による四肢択一方式」だったので、
 今度はきちんと覚えて、しかも「書けないといけない」。

 うへ。

 ということで、
 これからしばらく、
 教本をもとに、穴埋めの予想問題を作ってみることにします。

◆問◆
 白大島は「1」に使われる「2」(カオリン)を水に溶かし、不純物や鉄分を沈殿させ、「3」が残ってる水で糸を染める。 これを何度か繰り返すうちに、糸が柔らかくなってくる。

◆問◆
 七宝は仏教の言葉で、金、「1」、「瑠璃」、「2」、「3」、「しゃこ(漢字はパソコンで表示できない・・ ・)」、「4」の7つを意味する。

 答えは、また明日。(メールマガジンみたい)。

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